天才児を育む科学実験~イライラ棒実験~

用意するもの

〇針金:長さは1mあれば十分 太さは1~2mmぐらいのしっかりしたもの

〇ラジオペンチ:針金を曲げるのに使います

〇ハサミ

〇セロテープ

〇割りばし

〇リード線:ビニールで覆われた電線(左記参照)

〇豆電球

〇ソケット

〇電池ボックス

〇電池

※豆電球・ソケット・電池ボックスはセットもあります(左記参照)

イライラ棒実験の作成方法、遊び方

①針金を20cmぐらいに切ります。

②その針金の半分のほどを輪にして虫眼鏡のような形を作ります。

このとき輪の端っこを閉じないように"?"のような形にしておきます。

③50cmぐらいに切った針金を好きなようにまげます。

 これがスタートからゴールまでのコースになります。

④コースのスタート側の端にリード線を繋げて電池ボックスのマイナス側とつなげます。

⑤電池ボックスのプラス側にリード線で電球のソケットの赤い線を繋げます。

⑥ソケットの黒い線を最初につくった虫眼鏡型の針金のまっすぐな端につなげます。

⑦ソケットと虫眼鏡型の針金のまっすぐな部分を割りばしにセロハンテープでまとめてくっつけます。

⑧ソケットに豆電球をセットします。

⑨電池ボックスに電池をセットします。

⑩割りばしをもって針金の輪をスタートからゴールまでコースに触れないように動かせたら成功です。

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